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2011.02.15 Tue
映画鑑賞してきました。

久々に感想なんかを述べます。
短いけど。



「パラノーマルアクティビティ 2」
(Paranormal Activity 2)

監督 トッド・ウィリアムズ

製作総指揮
スティーヴン・シュナイダー
アキヴァ・ゴールズマン
製作 オーレン・ペリ ジェイソン・ブラム

脚本 キャラクター創造 オーレン・ペリ
脚本 マイケル・R・ペリー

撮影 マイケル・シモンズ
編集 グレゴリー・プロトキン

配給 ドリームワークス/パラマウント

公開
米国2010年10月22日
日本2011年2月11日

上映時間 91分
製作国 アメリカ合衆国



以下ネタバレ含む感想なので読みたい方だけ続きからどうぞ。



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2010.11.04 Thu
「大奥 」

監督 金子文紀
脚本 高橋ナツコ
出演者 二宮和也
柴咲コウ
堀北真希
玉木宏(特別出演)
阿部サダヲ ほか

音楽 村松崇継
主題歌 嵐『Dear Snow』
撮影 喜久村徳章
編集 松尾茂樹
製作会社 アスミック・エースエンタテインメント
TBSテレビ
配給 松竹
アスミック・エース
公開 2010年10月1日
上映時間 116分
製作国 日本




映画「大奥」見てきました。レディースデーで安くw

ネタバレありの感想なのでお気をつけ下さい。
大丈夫なら続きからどうぞ。




2010.08.26 Thu
キャッツ&ドッグス地球最大の肉球大戦争

監督 ブラッド・ペイトン
製作 ポリー・コーエン
アンドリュー・ラザー
グレッグ・ミカエル
ブレント・オコナー
脚本 ロン・J・フリードマン

音楽 クリストファー・レナーツ
撮影 スティーヴン・ポスター
編集 ジュリー・ロジャース
製作会社 ヴィレッジ・ロードショー・ピクチャーズ
配給 ワーナー・ブラザーズ/ヴィレッジ・ロードショー・ピクチャーズ
ワーナー・ブラザーズ映画/松竹東急系
公開 2010年7月30日
日本公開日2010年8月21日



見てきました。
いやぁ…前作が可愛かったので期待していったんですが期待通り可愛かった。
動物可愛いよ動物。
所々CGでもいいよ可愛いよ。

でも猫が毎回悪役なのは納得いかないんだぜ^^
今回は共通の敵がいるという事で、猫側に別組織を作って手を組んだというよくある展開になっていたがそれでもあくまで独裁を決行する首謀者は猫なのね。
アメリカってとことん犬マンセーみたいな所あるからな…
なんとなくだが日本人は猫好きが多い気がする。なんとなくだけど。

感想としては…うん、この作品は特に内容に深い部分は無いので…今回はただ面白く見たってだけですな。
まぁそもそもコメディ映画だしw
Mr.ティンクルズという前作の敵役猫が独房に捕まっていてレクター博士を思わせる(というかまんま)オマージュ的な部分があったりとなかなか憎い演出はあった。

吹き替えで見たんですが犬ボス役のイケメン声誰だ?聞いたことあるでもどうにも名前が思い出せないとずっと考えてて最後のエンドロールで声優確認して納得しました。
ああ、なんだ子安さんかwそりゃ聞いたことあるはずだw
高木さんと玄田さんは割とすぐわかったのに何故思い出せなかったんだろうorz

話の内容は割りとスパイ物でいえばベタな感じです。
映像の迫力もいまひとつ欠けてます。

でもコミカルな可愛い動物目当てなら問題ないです。そんな映画。



それよりも映画が始まる前にやっていたルーニー・テューンズ コレクションの
「ワイリー・コヨーテ vs ロード・ランナー」
この3Dアニメが異常に出来が良くて凄かった。
キャラクターや相変わらずの追いかけっこ状況に懐かしい気持ちにもなったがアニメーションが3Dになるとこうも動くのかと感心した。
いや動く動く。

今回の映画本編より力入ってるんじゃないかこれwwww

2010.07.22 Thu
「借りぐらしのアリエッティ」

監督:米林宏昌
企画・脚本:宮崎駿
プロデューサー:鈴木敏夫
原作:メアリー・ノートン
脚本:丹羽圭子
美術:武重洋二、吉田昇
主題歌:セシル・コルベル
アニメーション制作:スタジオジブリ
製作国:2010年日本映画
上映時間:94分
配給:東宝


とある郊外に荒れた庭のある広大な古い屋敷があった。
その床下で、もうすぐ14歳になる小人の少女・アリエッティは、
父ポッドと母ホミリーと3人でひっそりと静かに暮らしていた。

アリエッティの一家は、屋敷の床上に住むふたりの老婦人、
女主人の貞子とお手伝いのハルに気づかれないように、
少しずつ、石けんやクッキーやお砂糖、電気やガスなど、
自分たちの暮らしに必要なモノを、必要な分だけ借りて来て暮らしていた。

借りぐらしの小人たち。

そんなある夏の日、その屋敷に、
病気療養のために12歳の少年・翔がやって来た。

人間に見られてはいけない。見られたからには、引っ越さないといけない。
それが床下の小人たちの掟だったが、アリエッティは翔に姿を見られてしまう。

「おまえは、家族を危険にさらしているんだぞ」
アリエッティは、父に反発する。
「人間がみんなそんなに危険だとは思わないわ」

アリエッティは、生来の好奇心と向こう見ずな性格も手伝って、
次第に翔に近づいて行く。
アリエッティの家族に大きな事件が迫っていた。

ーーー人間と小人、どちらが滅びゆく種族なのか!?



ジブリ映画です。
監督は宮崎駿ではないのですが脚本と企画に関わってるらしい。
どこまでやってるのかは謎ですが…

妹と一緒に見に行ってきました。

以下ネタバレ含む感想なので読みたい方だけ続きからどうぞ。


2010.05.23 Sun
そういえば。

名古屋高島屋でやっていたアリスインワンダーランド展に行ってきてたんだった。
すっかり忘れてた (;´Д`)
パソコンで写真データ整理してたら見つけたwww


デジカメ持っていくの忘れて写真は携帯からですが
色々撮ったんで載せまする。

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お茶会のセット。
ぐっしゃぐしゃにされる運命の…w


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食べたらでっかくなるケーキ。
「私を食べて」と書いてあります。
これ可愛いー。外見だけ真似て作ってみたい。


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ハートの女王の杖。

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これも同じく。


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帽子屋が女王のために作った帽子。

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ハートの形の錠前とチェーン。
拘束具がハートって意味深(え


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アリスの盾と剣。


衣装とか、こういう小道具っていいなぁ…
無駄に装飾が華美なものって好み。

他にも帽子屋のウィッグとか、衣装があったんですがうまく写せなかったんで割愛。


2010.05.12 Wed
「タイタンの戦い」


公開 米国 2010年4月2日(日本2010年4月23日)

監督 ルイ・レテリエ
製作総指揮 リチャード・D・ザナック
トーマス・タル
ジョン・ジャシュニ
ウィリアム・フェイ
製作 ベイジル・イワンイク
ケヴィン・デラノイ
脚本 トラヴィス・ビーチャム
フィル・ヘイ
マット・マンフレディ
出演者 サム・ワーシントン
リーアム・ニーソン
レイフ・ファインズ ほか

配給 ワーナー・ブラザーズ

神々、人間、魔物…それら全てがまだ共存していた古の神話世界。
人は神から与えられた生きる為の試練に疲れ果て、また自らの力を過信し反旗を翻した。
オリンポスの神々は神をも恐れぬ行為で戦いを挑んでくる人間に激怒する。
同時に人間達からの信仰が自らの命の糧としている為それが途絶えてしまう事を危惧した。
創造主であるゼウスも反乱に対して父なる態度で怒りを露わにする。
そしてついに冥界の神ハデスがゼウスの代わりに地上に降り立ち、攻撃をしかけてきた。
神の子ながら赤子の時に漁師に拾われ人間として育てられたペルセウスはその戦いに巻き込まれ、最愛の家族を失ってしまう。
悲しい己の運命を断ち切るかのようにペルセウスは剣を取り、その怒りの矛先を神に向ける。
自らが半神である事を知らされても、その怒りは変わらない。
世界を救い、育ての親を虐殺したハデスを打ち倒すために仲間の兵士達と神を倒す方法を探す旅に出る。

人と神、そして魔物。三つ巴の戦いの火蓋が切って落とされたのだった。




観てきました。
一応3Dで観たけれど、2Dを加工した映像のためか確かにあまり3Dにした効果はなかった…。
なんとなく浮いてるかな~~?程度w
これなら2Dでも差はなさそうですな。
80年代のリメイク版ということだがそっちはまだ見てませぬ。
それを踏まえて感想書くのでご了承下さい。

ここから以降感想と共にネタバレありなので続きからどうぞー。


2010.04.21 Wed
アリス・イン・ワンダーランド観てきました。


公開 2010年3月5日(日本 2010年4月17日)

監督ティム・バートン
出演者 ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ ほか
主題歌 アヴリル・ラヴィーン『アンダーグラウンド(アリスのテーマ)』
配給 ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ

少女アリスが兎を追いかけて穴に落ち、奇妙なキャラクターたちが暮らす世界に迷い込むという
ルイス・キャロルの執筆した「不思議の国のアリス」と続編の「鏡の国のアリス」
物語のその後、19歳になったアリスの新たな冒険を描くストーリー。
帽子屋(ジョニーデップ)やアリスの前に立ちはだかる赤の女王(ヘレナ・ボナム=カーター)
白の女王(アン・ハサウェイ)など一風変わった自由奔放なキャラクターも勿論、
強烈な色彩と独特のビジュアルで新しい「アリスの世界」が表現されている。



今回はIMAX3Dの字幕版で。
やはり通常の3Dや普通の映画上映に比べて画像の質がいいし臨場感がありますな。

大丈夫な方だけ続きからどうぞ。
感想やらネタバレやらあるので閲覧ご注意!

2010.04.10 Sat
シャッターアイランド観てきました。

『シャッター アイランド』(英: Shutter Island)
デニス・ルヘインによる同名のミステリー小説を原作とする、4度目のマーティン・スコセッシ監督、
レオナルド・ディカプリオ主演作。

1954年9月、ボストンのはるか沖合に浮かぶ孤島“シャッター アイランド”。
精神を患った犯罪者を収容するアッシュクリフ病院で、鍵のかかった病室から女性患者が煙のように消える。
捜査のため、この孤島に降り立った連邦保安官のテディと新しい相棒のチャック。
だが島内に女性患者の姿はなく、島外へ脱出した形跡も見あたらない。
いったい彼女は、どこへ行ったのか?
唯一の手掛かりは、彼女が部屋に残した1枚の紙切れ。
そこには、「4の法則」と題した暗号が記されていた…。




以下若干ネタバレ含みなので続きに下げます。
読みたい方だけどうぞ。








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